名倉堂整骨院logo

グループ院一覧はコチラから

【眠れない時に行う3つのこと】さがみ名倉堂整骨院グループ スタッフブログ

名倉堂整骨院グループ 地域No1まちの整骨院
あきらめないで、その痛み!!骨と筋肉のプロフェッショナルがあなたの体を徹底改善

スタッフブログStaff Blog

眠れない時に行う3つのこと

2021.11.05
カテゴリー


こんにちは

さがみ名倉堂整骨院西口院です🍀


疲れているのに寝付けない、目が冴えてしまって眠りにつくのに時間がかかる、

前日の疲れが取れず力が出ない、寝起きが辛い、そんなことでお悩みの方はいませんか?

これからの時期は寒さで布団から出れない😵なんて言う方もたくさんいらっしゃいますよね

そんな方必見です!質の良い睡眠を取り、疲れが残っていない寝起きの良い朝にするために、

心地よい睡眠に導く方法をお教えします🌟


まず、心地よい睡眠には2つの要素が必要となります。


① 自律神経が整っている

これはよく耳にする言葉だと思います。副交感神経が優位になることで眠気がやってきます。

② 深部体温

内臓の深部体温が、上がっている状態から下がっていく時に眠気がやってきます。


これらを良い状態にするためにも、夕方以降ストレッチなどを取り入れてみましょう🌜

入浴時、就寝前、ベッドに入ってからと段階的にご説明します。


入浴時

ゆっくりお湯に浸かり身体を温めリラックスしましょう!この時首肩周りを緩めましょう。

首周りは血管が集まっているので温めてほぐしてあげることで効率的に血行を良くすることができます。


就寝前

肩を回したり、伸ばしたり、大きく動かしましょう。

座った状態でももの裏、お尻周りを伸ばしましょう。


ベッドに入ってから

スマートフォンなどは見ずに、深呼吸をし副交感神経を優位にしましょう!

足首を曲げ伸ばしする簡単な運動をおこないます。

【3秒ほどかけて鼻からゆっくりと吸い、両足首を手前に

口をすぼめ3〜5秒かけて口から息を吐き、足首を元の位置に戻します。】

足首の血行をよくすると、熱が放散され深部体温を下がっていきます。


このようにゆっくり時間を過ごすことで心地よい睡眠を取りやすくなります。

疲れた日こそ就寝前の時間を丁寧に過ごすことで、次の日に疲れを残さないようにしましょう!


さがみ名倉堂整骨院西口院HPはコチラ

エキテンにて口コミも掲載されております。

Web予約はこちらをクリック!


友だち追加

≪お身体に関してお気軽にご相談ください≫

■【相談窓口】042-705-1632

■神奈川県相模原市南区相模大野6-13-2

■相模原市の整骨院・さがみ名倉堂整骨院グループ

■さがみ名倉堂整骨院西口院