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【交通事故の多発パターン】さがみ名倉堂整骨院グループ スタッフブログ

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交通事故の多発パターン

2019.09.03
カテゴリー

こんにちは

さがみ名倉堂整骨院本院です。


最近は車についてのニュースが多いですね。

帰省にての交通事故や渋滞、煽り運転などなど…。

それらに加え、夏休みもあり、いつも以上に歩行者の行き来が多く、

交通事故に遭う又は起こす可能性が増します。


交通事故に遭いにくくするためには、

交通事故の多発パターンを頭に入れていれば、交通事故を回避できるかもしれません。


●自転車で走行中の多発パターン●

①通り慣れている道路・交差点を走行するとき

いつも来ないから大丈夫など、道路状況の確認を怠ることが多いため


②信号機のある交差点を走行するとき

信号機が青でも右左折車・歩行者等の確認をしましょう


③駐車場やコンビニ等の出入り口付近を走行するとき

出入りする車との接触が多くなり、

運転手も目的地に到着の際、集中力が欠ける事もあるため


④夕暮れ時から夜間にかけて走行するとき

無灯火の場合に、

運転手から自転車・歩行者が見えない事も多く、ブレーキが遅れることもあるため


●歩行者での多発パターン●

①自宅近辺の道路を横断する場合

自転車での多発パターンと同様で、

慣れた道路では警戒心が乏しくなるため


②横断歩道の近くを横断する場合

ドライバーは近くに横断歩道があると、

そこ以外から渡る歩行者を見落としがちになるため


③止まっている車前後からの横断する場合

渡る歩行者も運転手もお互いが見えないことが多く、

道路の様子が見える所から渡りましょう。

またやむを得ず渡る時は、道路の全体の状態が見える位置で立ち止まり、

安全確認をした後に横断しましょう。


上記のような状況では、交通事故が発生する可能性が上がるため、

いつも以上に気をつけて交通事故に遭わないように気をつけてください。

また、夏休みも終わり道路に小中学生が増えて、子供が飛び出してくる可能性が増えるので、

今まで以上に道路では気をつけてください。


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