こんにちは。
さがみ名倉堂整骨院本院です。
前回は肩こりなどの凝りに関して東洋医学的な状態をお話ししました。
「気滞」や「血瘀」が原因で凝りが発生しますがさらに深い原因があります。
それが、東洋医学で重要な要素の『五臓』です。肝、心、脾、肺、腎の中でも特に「肝」の働きが弱くなると「気滞」や「血瘀」は起こりやすくなります。

そもそも、肝は血を貯蔵する(蔵血)と気血を全身に行き渡らせる(疏泄)の働きがあります。
凝りは働きの中の「疏泄」がうまくいかなくなると滞りが起こり発生します。
Web予約はこちらをクリック!
≪施術に関してお気軽にご相談ください≫
■【相談窓口】042-815-3779
■神奈川県相模原市南区相模大野8-2-15
■相模原市の整骨院・さがみ名倉堂整骨院グループ
■さがみ名倉堂整骨院本院
■詳しくはさがみ名倉堂整骨院本院HPをクリック!
エキテンにて口コミも掲載させていただいております!
Google
口コミはこちらから!


