こんにちは!さがみ名倉堂整骨院本院です!
新年を迎え美味しいものをたくさん食べられていると思います。
その中で注意してもらいたいのがおもちの食べ方です。
餅の消化の良し悪しは食べ方によって変わって来ます。
咀嚼回数
よく噛むことで餅が細かくなり、唾液と混ざることで消化が促進されます。
丸飲みすると胃の中で塊のまま残り、消化不良の原因となります。
温度
雑煮やおしるこなど、温かい料理で食べることをお勧めします。
冷めた餅を食べる場合は、必ず温め直してから食べましょう。
摂取量
一度に食べる量は1〜2個までが目安です。
食べ過ぎは胃腸への負担を増やし、消化不良や胃もたれの原因となります。
調理法
シンプルに焼く、煮る調理法が消化に良いです。
揚げる、油で炒めるなどの調理法は避けましょう。
一緒に食べる食材
大根おろしなどの消化酵素を含む食材と一緒に食べたり汁物と一緒に食べることで水分補給もでき、胃での消化がスムーズになります。
食べ方に気を遣いながらお正月を満喫しましょう!
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